(下から日付が古いです)


2011年(平成23年)度 
ニュースのページ





チャリティーイベント ふれあいまつり〜みんなつながっているよ〜 のご報告!■




栄公会堂入口にて

  平成23年12月11日、横浜市栄公会堂にて訪問の家後援会主催のチャリティイベント「ふれあいまつり〜みんなつながっているよ〜」が催されました。

午前の部は、近隣小・中学校の児童・生徒の皆さんによる合唱や演奏が披露されました。午後の部では地域の皆さんによる演奏や踊りの他、地域で活躍される落語家(金原亭馬治・金原亭馬吉)の噺や茶番で盛り上がりました。

当日は地域の多くのお客様にご来場いただき、大盛況のうちに無事終えることが出来ました。

 このイベントは、株式会社ファンケルさんと訪問の家の若手スタッフを中心に企画・運営されました。特にファンケルの皆さんには、社内での募金や抽選会の景品提供という形でも多大なご協力をいただきました。落語チケット売上や当日会場での募金を含む今回のイベントの収益は、全額後援会から訪問の家へ寄付されました。

 
ご来場いただきましたお客様、また「ふれあいまつり」に携わったすべての関係者の皆さまに、この場を借りて厚くお礼申し上げます。
 
ありがとうございました。

↓写真をクリックすると少し大きな画像をご覧いただけます


会場には、多くの地域の方がご来場くださいました。
うさぎの「マルタ」がお客様をお出迎え

受付のようす


金原亭馬治・馬吉のお二人。

訪問の家後援会池森会長からの挨拶

空き缶アート〜みんなつながっているよ〜

 ファンケル・訪問の家スタッフ勢揃い!




訪問の家 第2回 愛ひかりフェスタ お礼とご報告



写真↑は今年度 第2回愛ひかりフェスタの様子です クリックで大きくなります。

平成23年11月吉日

社会福祉法人 訪問の家

理事長 名里 晴美

愛・ひかりフェスタ実行委員会

実行委員長 生田目 昭彦

お 礼 と 報 告

「愛・ひかりフェスタ」と名称を変更し、リニューアルしての第2回目となる今回の催しは天候にも恵まれ、おかげ様で当日 (10月30日)は約2,000名ものお客様にご来場頂き、好評のうちに終了することができました。

お手伝い頂いた方から「地域の中にこういうイベントがあるのはとても大事」との言葉も頂きました。

ご来場くださったお客様をはじめ、法人利用者であるメンバー、お手伝いをして下さったボランティアの方々等たくさんの笑顔を見ることができ、今後も第3回、4回とより良いフェスタにしていかなくては、と改めて身が引き締まる思いをしている次第です。

今後とも訪問の家を温かく見守り下さいますよう、お願い申し上げます。


写真は昨年度 第2回愛ひかりフェスタの様子です写真は昨年度 第一回愛ひかりフェスタの様子です

2011年1030日(日) 10時〜14時 (雨天決行)


たくさんのイベント
(以下に詳細)や模擬店で皆様をお出迎えします

会場: 訪問の家 朋・径・桂台ケアプラザ

お問い合わせ: TEL:045−306−7231





パフォーマンスエリアのイベントの内容

バザーからフェスタへのリニューアルの象徴が「パフォーマンスエリア」

以下のスケジュールでライブイベントを行いました見るもよし、聴くもよし、踊るもよし。

●10:00〜10:20 kk mobile(金管アンサンブル)
横浜南部を中心に活動する『歌えて踊れて馬鹿にもなれる』吹奏楽団「ブラス・カスミッシモ」の選抜メンバーによる小編成グループです。昨年に引き続いて今年もオープニングステージをお願いしました。トランペット、トロンボーン、ホルン、チューバによる華やかな金管アンサンブルをお楽しみください♪

●10:30〜10:50 横浜市立桂台小学校(桂台太鼓・太鼓クラブ)
今日の発表は、4〜6年生の太鼓クラブによる二つの演目と、5・6年生の有志による桂台太鼓です。太鼓クラブは、体を大きく横に動かす三宅太鼓、三人が交代で叩く三浦ぶちあわせ太鼓の二つの演目を発表します。桂台太鼓は、5・6年生が毎年運動会でたたく伝統のある太鼓です。序・本・オリジナル・暴れという4つのパートにに分かれています。どのグループもがんばって力を合わせて練習しています。本番は、力いっぱい叩けるようにがんばります♪

●11:00〜11:20 サファリパークDuo(こどもジャズ)
昨年、飛び入りで演奏した2人組が今年は正式出演。個別支援学級に通う中学1年生の姉と小学校2年生の弟によるジャズ・デュオです。この1年間に「阿佐ヶ谷ジャズストリート」や「サッチモ祭」などの著名な音楽祭や福祉施設での演奏など20回のライブに出演し、タウン誌「はまかぜ」や管楽器専門誌「ブラストライブ」でも大きく紹介されました。可愛さと意外な実力のギャップが魅力です♪

●11:30〜11:50 みのりバンド(ロック)
2004年12月から活動を開始。バンドリーダー宮下卓也を筆頭に17名のメンバー構成です。地域のボランティアさんや小学生など、バンド活動を通して周囲の人たちとの一体感を大切に演奏活動を続けています。朋での「土曜プログラム」「クリスマスパーティー」などのイベントでの演奏、近隣の学校での学園祭ライブなど、演奏経験は豊富。今年は午前の部のトリを務めます♪

「みのりバンドは、なんといっても会場のみんなとの一体感が大事! 手拍子、掛け声など、応援よろしく頼むゼィ!」

●12:30〜12:50 横浜市立桂台中学校吹奏楽部
訪問の家の正門と桂台中学校の裏門は、細い路地を挟んで徒歩5秒の距離。吹奏楽部が練習している音がいつも聞こえてきて、利用者や職員の心を和ませてくれます。

今日は、日々の成果をフェスタ会場で披露していただきます♪

●13:00〜13:20 B.B.Q(アメリカンフォークソング)
44年ほど前、ハマ・フォーク・ジャンボリーのコンサートに出ていた頃は、高校2年生から大学に進んだ頃。皆18歳くらいでした。そのオリジナルメンバー4人は一昨年に還暦を迎えています。この4人に若いベーシストJohnnyを加えてパワーアップしています。

元々B.B.Q.は、アメリカン・モダン・フォークソングを中心に、その周辺の曲がやりたかったバンドです。存分に歌います。皆さん、40年以上昔に戻ってお愉しみください。そしてご一緒に歌ってください♪

●13:30〜14:00  Main Stage! チョコレーツ(ジャズ)
昨年のご好評に応え、今年も人気ガールズブラスユニット「東京ブラススタイル」のトランペッター・古屋ヒロコさんのリーダーバンドに出演をお願いしました。2管+3リズムのクインテット編成は、メンバー全員が女性プロミュージシャン。
元気で華やかなジャズステージをお楽しみいただきます♪

古屋ヒロコ(Tp)、枡家小雪(Tb)、フジワラミエ(Key)、cheeta(Dr)、榊原ありさ(B)





サポートセンター 第4回 ふれあいまつり ご報告と御礼 ■

第4回 連ふれあいまつり 御礼

 2011年9月10日(土) 今年で4回目を迎えた「連・ふれあいまつり」…例年、台風の接近に悩まされてきましたが、なんと、今年は何の心配(天候について)もいらないおまつり日和?となりました。逆に、初秋というのに真夏のような蒸暑い一日(-_-;)でした。当日ご来場いただいた方々…そして、暑い中お手伝いいただいた方々…誠にありがとうございました。




 暑い中での開催でしたが、たくさんの人に来場していただき大盛況のふれあいまつりでした!また、今年はアトラクションが増え、模擬店もたくさんのボランティアさんの協力を得て大変活気ある一日となりました。

 今年度、実行委員長を務めて・・・それぞれの模擬店やアトラクションが皆さんの協力のもと大成功に終わったこと、とても嬉しく思います。なにより利用者さん、来場者の方、そしてボランティアさんがとても楽しそうにおまつりを満喫していた姿が印象的でした。

 アトラクションステージを賑わせてくれた、フェリス女子学院のベリーダンス部の方達は初め、「正直、障がいをもった方たちがどれほど楽しんでくれたのかはわかりませんでした」と話していました。しかし、スタッフから「普段障がいのある人と関わることが少ないので、わかりづらかったかもしれないけれど、皆普段とは異なる体験ができて非常に良い表情をしていましたよ。」と伝えると、「それなら本当に良かったです!」と喜んでいたそうです。この連・ふれあいまつりは、障がいを持つ人と、地域の人達の「ふれあい」という点でも大きな役割を持つのだな、と改めて実感しました。      

 来年も、ますます地域の皆さんにとって楽しい一日となるよう準備をしていきたいと思います!

ありがとうございました

連 ふれあいまつり 実行委員長 岸珠美




第一回 ラーの会 横浜大会が
8月27日に横浜ラポールにて開催されました!
詳細は以下、資料<大会宣言と配付資料>をご参照ください


クリックしていただくと、PDFファイルが開き、
第一回 ラーの会 横浜大会 でお配りした資料がご覧になれます







訪問の家 集 オープンフェスタ 2011 開催!■


画像↑をクリックすると、大きなポスターをご覧いただけます

2010年28日(日) 10時〜15時


屋台や地域の方々によるイベント盛り沢山!

根岸地区センター横 訪問の家 集 TEL:045−751−8707



平成23年度(2011年) 社会福祉法人 訪問の家

障害者ヘルパー養成講座 開催要項


【 ねらい 】 全身性障害者の生活を応援する「重度訪問介護」の養成講座として、障害者福祉に関わる制度や介護技術について学び、知識や技術を身につけ、障害者の援助に活かします。
【 日時 】 講 義 平成23年 7月25日(月) 9:15〜17:30
平成23年 7月26日(火)10:00〜17:30
実 習 平成23年 7月27日(水)〜8月19日(金) の間で1日間実習します
(実習の詳細につきましては、講義研修中にお知らせします)
【 会場 】 講義会場 神奈川県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)大会議室
〒247-0007 横浜市栄区小菅ケ谷1−2−1
TEL:045-896-2121
【受講手続き 】 ホームページに掲載してある受講申込書に、必要事項を記載の上、FAXにてお申込み下さい。折り返し、こちらから受講料の振込み口座をご案内いたします。受講料の振込みが確認できた時点で、受講手続きが完了となります。
http://www.houmon-no-ie.or.jp
【締め切り 】 平成23年7月15日(金)
【その他 】 ● 名札とテキスト等は、当日のオリエンテーション
(平成23年7月25日(月)9:15〜)で配布します。
● 昼食は各自準備願います
● 自家用車での来場はご遠慮ください。公共の交通機関をご利用下さい
● 本研修の全科目を終了した者には、修了式に認定証を交付します


↑それぞれのページをクリックしていただくと、大きな画像でカリキュラム等の詳細をご覧いただけます


プリントアウトの上、必要事項を記入されましたらFAXでお申し込みください

 FAX : 045−891−9867




◆◆◆ 本講座に関する問合せ先 ◆◆◆

社会福祉法人 訪問の家 障害者ヘルパー養成講座事務局

〒247-0035 横浜市栄区桂台西2-7-4

TEL 045−894−6692
 FAX 045−891−9867

担 当 : 福西・諌山・大野




■ さんぽみち 「みんなの展示会」作品募集のお知らせ ■



  主催  社会福祉法人 訪問の家
  ふれあいショップさんぽみち

                          ギャラリー事務局   

 栄区の皆さま、お変わりなくお過ごしのことと存じます。日頃からのふれあいショップさんぽみちへのご支援に心より感謝申し上げます。

 さて、ふれあいショップさんぽみちは、昨年11月にリニューアルオープンし、従来の喫茶に加え、ギャラリーと小箱ショップを新設いたしました。現在は、小箱ショップやギャラリーのご利用の方も増えており、多くの方にご来店いただいております。

 さんぽみちギャラリーでは、本来の趣旨である“地域の皆さまが気軽にギャラリー利用ができる”よう、10枚あるパネルを分割利用できる展示企画「みんなの展示会」を行います。

 つきましては、「みんなの展示会」に栄区の皆さまからの美術品・手芸品等のご応募をいただきたく、ここにお願いする次第です。応募方法等につきましては、下記連絡先までお問い合わせください。

■開催日時  第1回 平成23年4月11日(月)〜4月24日(日) 2週間

         第2回 平成23年5月23日(月)〜6月 5日(日) 2週間

         第3回 平成23年7月 4日(月)〜7月17日(日) 2週間

■場所     ふれあいショップ さんぽみち
         栄区栄公会堂 地下1F

■問合せ先  ふれあいショップさんぽみち ギャラリー事務局
         045−894−4640(月〜金 11:00〜15:00)




「さんぽみち」 は、2010年11月8日に リニューアルオープンしました!
詳細は「さんぽみち」のページへ



チャリティーイベント ふれあいまつり〜みんなつながっているよ〜 のご報告!


画像↑をクリックすると、大きなポスターにて詳細をご覧いただけます


 第4回 「ふれあいまつり〜みんなつながっているよ〜」ご参加、ご協力ありがとうございました。

 
平成23年1月23日(日)に、ふれあいまつり〜みんなつながっているよ〜を、社会福祉法人訪問の家後援会の主催により、栄区栄公会堂で開催いたしました。

 ふれあいまつりは、第1回開催時から、(株)ファンケルの新入社員の方々が「社会貢献活動」の一環として企画、運営に全面的にご協力いただいており、栄区の後援、本郷ロータリークラブ様のご協力も得て今年で4回目の開催となりました。

 当日は、講堂での区内の小中学校の合唱や和太鼓の演奏のほか、訪問の家紹介コーナーやゲームコーナーを企画し、小さいお子様からおじいちゃん、おばあちゃん、様々な世代の方々にご来場いただきました。

 また、午後の部の原辰徳さんの講話では、長嶋監督とのやり取りやWBCでのイチロー選手とのエピソードなどをお話しいただきました。サインボールと今シーズンのキャッチフレーズ「結束」が書かれた色紙がプレゼントされるお楽しみ抽選会では、番号が読み上げられる度に「やったー」と歓喜の声に会場は盛り上がり、原さんご本人から賞品が手渡されました。

 第4回目となる今回のふれあいまつりも大成功を収められたことを、ご参加、ご協力いただきました全ての皆さまに感謝申し上げます。

 ふれあいまつりのサブテーマ「みんなつながっているよ」のとおり、つながり=やさしさをメッセージにこめ、今後も一人でも多くの方がこのイベントにご参加いただけるよう、運営スタッフ一同更なる努力をして参ります。

↓写真をクリックすると少し大きな画像をご覧いただけます


会場には、多くの地域の方がご来場くださいました。


原辰徳さんの講話をお聞きになる来場者の方の列。
ファンの方の熱気であふれていました。

第4回ふれあいまつり〜みんなつながっているよ〜に
ご来場いただいた皆様による、
笑顔がつながるレインボーアートが完成。

ご来場者一人ひとりに描いていただいた「笑顔」を
台紙に張っていきました。


ファンケルスタッフ、訪問の家スタッフとのミーティング。
総勢100名の方々にお手伝いいただきました。


 公会堂会場内では、ファンケルスタッフが、
スタンプラリーやストラックアウトなどの
楽しい企画で盛り上げてくださいました。



■ チャリティーイベント 開催のお知らせ!

ふれあいまつり
〜みんなつながっているよ〜


画像↑をクリックすると、大きなポスターにて詳細をご覧いただけます

2011年123日(日)

10:00〜15:00

横浜市栄区公会堂にて



2011年 新年のご挨拶


↑ここから上は2011年のニュースです!

(下から日付が古いです)



2010年(平成22年)度 
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■ 「さんぽみち」 からのお知らせ ■


「さんぽみち」 は 2010年118日に リニューアルオープンしました!



画像をクリックしていただくと詳細をお読みいただけます


会員登録をご希望の方は
以下より会員登録申込書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、

〒247-0034 神奈川県横浜市栄区桂台中4-7 訪問の家本部宛
80円切手を貼った返信用封筒(ご住所ご氏名明記のこと)を同封して郵送してください



訪問の家
 第1回ひかりフェスタ 開催!■

おなじみの ひかりバザール が昨年(第24回)をもって終了し
あらたに、
ひかりフェスタ としてリニューアル!

festa

画像をクリックすると 大きなポスターで詳細をご覧いただけます


2010年1031日(日) 10時〜14時 (雨天決行)


たくさんのイベント
(以下に詳細)や模擬店で皆様をお出迎えします

会場: 訪問の家 朋・径・桂台ケアプラザ

お問い合わせ: TEL:045−306−7231





■パフォーマンスエリアのイベントご案内

バザーからフェスタへのリニューアルの象徴が「パフォーマンスエリア」

以下のスケジュールでライブイベントを予定しています。

見るもよし、聴くもよし、踊るもよし。
みんなで楽しみましょう!

●10:00〜10:20 kk mobile(金管アンサンブル)

横浜南部を中心に活動する『歌えて踊れて馬鹿にもなれる』吹奏楽団「ブラス・カスミッシモ」の選抜メンバーによる金管アンサンブル。爽やかな演奏でお客様をお出迎えし、華やかなファンファーレで第1回フェスタのオープニングを飾ります。

■kk mobileからのメッセージ「50名の団員を代表し、その中でも特に個性的なメンバーで演奏させていただきます! トランペット、トロンボーン、ホルン、チューバの金管アンサンブルをお楽しみください♪

●10:30〜11:00 横浜市立桂台小学校(桂台太鼓・太鼓クラブ)

バス通りを挟んで向かい側にある桂台小学校が、5〜6年生による太鼓演奏を披露してくれることになりました。有志による桂台太>鼓は毎年運動会で叩く伝統のある太鼓で、4パートに分かれた構成です。三宅太鼓、三浦ぶち合わせ太鼓、秩父太鼓の3演目を披露してくれる太鼓クラブの演奏もお楽しみに。

■桂台小学校からのメッセージ「どのグループもがんばって力を合わせて練習しています。本番は、力いっぱい叩けるようにがんばります」

●11:10〜11:30 横浜市立桂台中学校吹奏楽部

訪問の家の正門と桂台中学校の裏門は、細い路地を挟んで徒歩5秒の距離。吹奏楽部が練習している音がいつも聴こえてきて、利用者や職員の心を和ませてくれます。日々の成果をフェスタ会場で披露していただきましょう。

●11:40〜12:00 溝呂木 奏(シンガーソングライター)

午前の部のメインは、シンガーソングライター溝呂木 奏さんのワンマンステージ。作編曲と歌だけでなく、ギターやピアノ、ドラムまでこなすマルチミュージシャンで、横浜や東京を中心に年間100回を超えるライブ活動を行うなど精力的に活動しています。ライブで培った歌声を美しいメロディーに乗せて皆さまにお届けします。

●12:30〜12:50 B.B.Q.(アメリカン・フォークソング)

今から44年前に横浜で活動していた「ハマ・フォーク・ジャンボリー」に参加していたバンドです。市立金沢高校の同級生4人にベースが加わった5人編成。2年前に再結成してから精力的にライブ活動を行っています。古き良き時代のアメリカン・フォークソングをお楽しみください。

■B.B.Q.からのメッセージ「前列の4人は同級生で、年齢は合計240歳です。1960年代のアメリカ曲が中心で知らない方も多いと思いますので、あの頃の日本語曲も織り交ぜてお贈りします。」

●13:00〜13:30 ソフトクリームズ(ジャズ)

第1回フェスタのメインステージを務める「ソフトクリームズ」は、人気ガールズブラスユニット「東京ブラススタイル」などで活躍中のトランペッター、古屋ヒロコさん率いる4管+3リズムの大編成ジャズコンボ。20代の若手実力派プロミュージシャンばかりで構成されています。元気で華やかでダンサブルなステージは必見です。

■メンバー:古屋ヒロコ(トランペット)、上原直也(アルトサックス)、枡家小雪(トロンボーン)、あらいかずのり(テナーサックス)、吉村隆行(ピアノ)、新谷芳勇(ドラム)、寺尾陽介(ベース)

■ソフトクリームズからのメッセージ「アニメソングからJAZZスタンダードまで幅広く演奏しています。皆さまに楽しんでいただけるよう、楽しく演奏したいと思います!!」

●13:40〜14:00 みのりバンド(ロック)

2004年に朋の利用者と職員で結成し、ボランティアさんや小学生など、バンド活動を通して周囲の人たちとの一体感を大切に活動を続けています。毎年のバザーや事業所のイベントのみならず、近隣の学校に出張して演奏するなど、朋の顔として活躍中。バザーがフェスタに変わっても、最後はやっぱり「みのりバンド」で!

■みのりバンドからのメッセージ「みのりバンドは、なんといっても会場のみんなとの一体感が大事! 手拍子、掛け声など、応援よろしく頼むゼィ!」






■ 中西圭三 チャリティーコンサート 2010 ■

今年も、中西圭三さんが素敵な歌声を届けてくれます。
例年、社会福祉法人訪問の家「朋」のホールで開催していますが、
今回は、社会福祉法人十愛療育会「たっちほどがや」で開催する事になりました。
「たっちほどがや」は、今年の4月に新規に開所した身体障害者の療護施設です。
日が燦々と差し込む光輝くホールで、中西圭三さんの生の歌声をお楽しみください。


画像↑をクリックすると、大きなポスターをご覧いただけます

■日にち 2010年26日(日)

12:00 入場整理券配布(会場玄関前)
13:00 開場
13:30 開演
(90分)

場所 社会福祉法人十愛療育会 たっちほどがや 

神奈川県横浜市保土ヶ谷区仏向町1600-2
http://www.jyuuairyouikukai.or.jp/touch/kotu.html
*会場には駐車場がありませんので、公共交通機関をご利用ください。

チケット販売      大人 3,000円
      
   子供(小・中校生) 1,500円

電話かFAXにてお申し込みください。
振り込み用紙を送付ののち、入金確認後チケットを送付いたします。

FAXの場合は、郵便番号、住所、氏名、電話(携帯)、
チケット枚数(大人 子供)を明記の上、下記の事務局(いずれか)にご送信ください。申し込み用紙はこちら

なお、チケット購入に関する送料はお客様負担となりますのでご了承ください。車椅子の方は、お申し込みの際にお申し出ください。

お問い合わせ (月〜金  10:00〜16:00)

*十愛療育会 たっちほどがや事務局
  TEL 045-335-1001
FAX  045-335-1019

*訪問の家  事務局
TEL 045-894-4640
FAX 045-894-4647




■ 公開講座のお知らせ ■

この度、北海道にある社会福祉法人アンビシャス施設長 小山内美智子氏をお招きし、
障がい当事者として、介護の最前線で働く職員に支援者として
注意すべき点やあり方についてお話頂きます。



画像↑をクリックすると、大きな画像で詳細をご覧いただけます

■日にち 2010年13日(月)

13:00 開場
13:30 開演

詳細は↑の写真をクリック

場所 横浜市健康福祉総合センター

神奈川県横浜市中区桜木町1-1

お申し込みはFAXで

ヘルパーステーション さくら草
FAX 045-891-9867
TEL 045-894-6692 (月〜金 10;00〜16:00)担当 福西

参加申し込み用紙

FAX 045-891-9867

より多くの現場の最前線で働くヘルパーさん方に聞いていただくために
無料の公開講座とさせていただきました。
お申し込みは、
↑参加申込用紙をダウンロードし、
ヘルパーステーションさくら草までFAXでお申し込みください。

なお、会場の都合上、定員を80名とさせていただきます。



訪問の家 集 オープンフェスタ 2010 開催!■


画像↑をクリックすると、大きなポスターをご覧いただけます

2010年28日(土) 10時〜15時


屋台や地域の方々によるイベント盛り沢山!

根岸地区センター横 訪問の家 集 TEL:045−751−8707


↓募集のお知らせです





2010年新年のご挨拶






(下から日付が古いです)



2009年(平成21年)度 
ニュースのページ


平成 23年3月卒業見込者対象 

職場体験 の申込み受付開始のお知らせ





●平成20年度障害者自立支援調査研究プロジェクト●


重度障害者の重度障害者等包括支援の
効果的活用方策に関する調査研究事業報告





■ 第24回 愛ひかりバザール お礼とご報告 (詳細は以下

以下画像をクリックしてくださいwordファイルでお読みいただけます
 


2009年10月25日 第24回 愛ひかりバザール 会場の様子






(↑は 第15回 愛・ひかりバザールの様子)


第24回 愛ひかりバザール 詳細

2009年1025(日)10:00〜14:30(雨天決行)

会場:横浜市栄区桂台中4番7号
訪問の家 朋・サポートセンター径・桂台地域ケアプラザ

主催:社会福祉法人 訪問の家
協賛:訪問の家保護者会 朋・径・集・連

会場には駐車場がございません。ご来場の際には公共交通機関をご利用くださいますようお願いいたします。



第24回 愛ひかりバザール 開催について(お願い)>

 日頃よりの訪問の家へのご支援に心より感謝申し上げます。
 さて、恒例となりました「愛・ひかりバザール」を今年も例年通り10月の最終日曜日に行うことになりました。
 「愛・ひかりバザール」は、地域の皆様とメンバーたちの楽しい交流の場として楽しいひとときを過ごしていただけるよう、実行委員一同力を合わせて参ります。
 今年も下記の要領でご協力、ご支援いただければとここにお願い申し上げます。
 なお、バザーによる収益は、法人各施設の運営、障害のある人たちの地域生活支援に有効に使わせていただきます。



★ご寄付をお願いしたいもの
家庭用品・日用雑貨・インテリア用品・レジャー用品・食料品・手芸品
寝具・衣料(新品もしくは新品に近い物)

★連絡先
社会福祉法人 訪問の家 朋 045-894-6611
社会福祉法人 訪問の家 径 045-897-1101
社会福祉法人 訪問の家 集 045-751-8707
社会福祉法人 訪問の家 連 045-360-9778


★大変勝手なお願いですが、ゴミ問題、家電製品のリサイクル法が大きく取り上げられており、「ゴミ」の減量化を図るためにも、不良品や、古着(ぼろ)等のバザーで販売できない品物は、誠に申し訳ありませんがお受けできませんので、事情ご考察の上よろしくお願いいたします。また、中古家電品は原則お引き取りできませんのでご了承ください。



2007年10月28日 第22回 愛ひかりバザール会場の様子



■ チャリティーイベント 開催のお知らせ!


ふれあいまつり
|〜みんなつながっているよ〜


画像↑をクリックすると、大きなポスターをご覧いただけます

2009年104日(日)

第一部 合唱や演奏  10:30〜
第二部 講演会  14:00〜

お問い合わせ
 TEL:045−894−4640 担当 吉田宛(月〜金 9:00〜17:00)




■ 根岸ふれあいフェスタ 開催のお知らせ!


画像↑をクリックすると、大きなポスターをご覧いただけます

2009年10日(土) 10時〜15時

●●●モノマネショーは出演者急病のため、公演中止となりました。
代替として映画(お子様向けアニメーション)上映を予定しています。
その他たくさんのイベントがありますので、ぜひお越しください。
●●●

ボランティア大募集!
詳しくは右ポスターをクリックしてください



サポートセンター連 ふれあいまつり ご報告と御礼 ■


画像↑をクリックすると、大きなポスターをご覧いただけます

連ふれあいまつり 御礼

 2009年9月12日(土) サポートセンターにて、
不安定な天候の中でしたが、無事、2回目の連・ふれあいまつりを開催することができました。

 結局、雨はまつりが始まる寸前までの間ある程度降るだけ降って⇒開催中は殆ど降らず⇒そして、開催後の夕方からかなり強く降り出したという状況でした。
 まるで開催中は空が雨を降らさずに待っていたくれたかのようでした。去年といい、今年といい天候にはハラハラドキドキさせられています。
 天候が不安定だったためか、普段おもちゃ文庫を利用されている小さいお子さん達の来所が予想より少なかったのですが、全体の総売り上げとしては、昨年より10万円ほど上回っていました。
 前日までの準備、さらに当日の本番まで、事故もなく無事に連・ふれあいまつりを終了することが出来、ご協力いただきました関係各位、またご来場いただきましたお客様に厚く御礼申し上げます。
 ありがとうございました。




■ 中西圭三 チャリティーコンサート in 朋 ■

チケット完売 のお知らせ!


画像↑をクリックすると、大きなポスターをご覧いただけます

2009年27日(日) 13:30 朋ホール

ありがとうございました
 



〜重度訪問介護従業者養成研修参加へのお知らせ〜
平成21年度 社会福祉法人 訪問の家



2009年新年のご挨拶



花 のカレンダー
<四季の花 2009年 Calendar>

‥‥‥ 1000 円

毎年大変好評のため、
すぐに品切れになってしまいます。
ご希望の方は、お早めにご注文くださいませ






ここから2009年のニュースです




以下↓ 2008年のニュースでした


■ 第23回 愛ひかりバザール お礼とご報告 (詳細は以下

以下画像をクリックしてくださいwordファイルでお読みいただけます
 


2008年10月26日 第23回 愛ひかりバザール 会場の様子






(↑は 第15回 愛・ひかりバザールの様子)


第23回 愛ひかりバザール 開催のお知らせ■

2008年1026(日)10:00〜14:30(雨天決行)

会場:横浜市栄区桂台中4番7号
訪問の家 朋・サポートセンター径・桂台地域ケアプラザ

主催:社会福祉法人 訪問の家
協賛:ボランティアグループ わかくさの会/訪問の家保護者会 朋・径・集・連

会場には駐車場がございません。ご来場の際には公共交通機関をご利用くださいますようお願いいたします。



第23回 愛ひかりバザール 開催について(お願い)>

 日頃よりの訪問の家へのご支援に心より感謝申し上げます。
 さて、恒例となりました「愛・ひかりバザール」を今年も例年通り10月の最終日曜日に行うことになりました。
 「愛・ひかりバザール」は、地域の皆様とメンバーたちの楽しい交流の場として楽しいひとときを過ごしていただけるよう、実行委員一同力を合わせて参ります。
 今年も下記の要領でご協力、ご支援いただければとここにお願い申し上げます。
 なお、バザーによる収益は、法人各施設の運営、障害のある人たちの地域生活支援に有効に使わせていただきます。



★ご寄付をお願いしたいもの
家庭用品・日用雑貨・インテリア用品・レジャー用品食料品・手芸品
寝具・衣料(新品もしくは新品に近い物)

★連絡先
社会福祉法人 訪問の家 朋 045-894-6611
社会福祉法人 訪問の家 径 045-897-1101
社会福祉法人 訪問の家 集 045-751-8707
社会福祉法人 訪問の家 連 045-360-9778

★大変勝手なお願いですが、ゴミ問題、家電製品のリサイクル法が大きく取り上げられており、「ゴミ」の減量化を図るためにも、不良品や、古着(ぼろ)等のバザーで販売できない品物は、誠に申し訳ありませんがお受けできませんので、事情ご考察の上よろしくお願いいたします。また、中古家電品は原則お引き取りできませんのでご了承ください。

★販売可能な家具や電化製品等の大きな品物は、バザー当日に情報を掲載し、希望者が決まってから品物をいただきにまりいます。希望者がいない場合は終了後速やかにご連絡致します。


2007年10月28日 第22回 愛ひかりバザール会場の様子




訪問の家 後援会主催 ふれあいまつり開催!■


画像↑をクリックすると、大きなポスターをご覧いただけます

2008年28日(土) 会場 栄公会堂

お楽しみ企画<入場無料> スマイルアート/昔の遊び、大集合!/バルーンアートなど
第一部
<入場無料>  区内の児童・生徒による合唱や演奏!

第二部<有料> 中西圭三チャリティーコンサート
入場料:大人(中学生以上)2500円/小学生500円

 詳しくは、上記画像をクリックしてポスターをご覧ください

 チケットのお買い求め・イベントに関するお問い合せは
訪問の家
後援会事務局 TEL:045-894-4640 (受付月〜金10:00〜15:00)



訪問の家 集 オープンフェスタ2008開催!■


画像↑をクリックすると、大きなポスターをご覧いただけます

2008年30日(土).31日(日)10時〜14時

抽選会でTDRペアチケットが当たる!
屋台や地域の方々によるイベント盛り沢山!

根岸地区センター横 訪問の家 集 TEL:045−751−8707


↓募集のお知らせです



〜重度訪問介護従業者養成研修参加へのお知らせ〜
平成20年度 社会福祉法人 訪問の家



2007年-2008年度 日本財団助成事業
障害者生活支援用具・設備の開発 成果発表 展示会

重度重複障害者が地域で生活するための
日常生活支援用具を考えています。


詳細は以下画像をクリックしてリーフレットをご参照ください




ご招待状↓
クリックしてください


日時
2008年
626(木)628(土)
会場
パシフィコ横浜 展示ホールB ブースNo.F−5
お問い合せは、
045-894-4640 訪問の家 担当 鎌田 まで


5月に、日本財団ビル1階バウルームで行われた展示会(2007年度事業)のリーフレットは
こちら



訪問の家からの贈り物
Classicコンpianoサートのお知らせ

Piano 宮川久美さん

入場無料です
お誘い合わせの上、お出かけください♪



日時
2008年
6月17日(火)
 
13:15 開場
14:00 開演

会場
横浜市栄区 
栄公会堂

お問い合せは、
045-894-6611 訪問の家 朋 まで





2007年度 日本財団助成事業
障害者生活支援用具・設備の開発 成果発表 展示会

重度重複障害者が、
地域で生活するための
日常生活支援用具を考えています

詳細は以下画像をクリックしてリーフレットをご参照ください



日時
2008年
58(木)510(土)
会場
日本財団ビル1階 バウルーム
お問い合せは、
045-894-4640 訪問の家 まで



2008年 新年のご挨拶











以下↓ 2007年のニュースでした





2007年10月28日 第22回 愛ひかりバザール会場の様子
(写真をクリックしていただくと、大きな写真がご覧いただけます)


平成19年11月

各   位

主  催 社会福祉法人 訪問の家
理事長
日浦 美智江
愛ひかりバザール実行委員会
実行委員長
生田目 昭彦
協  賛 ボランティアグループ 「わかくさの会」
             
第22回 愛ひかりバザール お礼とご報告

11月も後半に入り朝晩の冷え込みが冬の到来を感じさせる頃となりました。皆様お変わりなくお過ごしの事と存じます。
 去る10月28日に、第22回「愛ひかりバザール」を皆様方の温かいご支援とご協力のもと、無事終了することができました。前日に猛威を振るった台風も去り、一転して日中は夏日を思わせる天気となり、開場と同時に地域の皆様や懐かしい方々2,500人以上ご来場の中、楽しいバザールを開催することができました。昨年に引き続き桂台中学校の校長先生と先生方によるデュエット、メンバー達・職員のバンド演奏など、一同ボランティアさんや地域の方々と共に充実した時間を過ごすことができました。品物のご寄付並びにご協賛いただきました企業、ご協力くださった多くの皆様、そして当日お越しいただきました地域の皆様及び関係者の方々に心から感謝申上げます。 

バザールの会計は下記の通りとなりました。

売 上
2,183,230
法人 経費
486,290
法人 収益
1,272,940
メンバー収益
424,000

 高齢者・障害者の制度がどのように変わろうと、皆様と共に住み慣れた街で仲良く暮していく為に、
法人も更なる努力をしてまいります。
 バザールの収益金は、下記法人各事業所の活動に使わせていただきます。 

・朋 ・朋第2 ・集 ・径 ・根岸地域ケアプラザ ・桂台地域ケアプラザ 

・きゃんばす、ふぉーぴーす他各グループホーム(9箇所) ・さくら草 ・グリップ 

・さんぽみち ・連(9月開所)

 
 なお、協賛の「わかくさの会」並びに「W.O.G.会」様より当日の収益金として80,000円のご寄付をいただきました
 お礼とご報告を申上げます。
 今後とも法人の地域活動へのご支援を賜りますようよろしくお願い申上げます。
 ありがとうございました。



社会福祉法人 訪問の家 ●

平成18年度 
情報公開 



訪問の家 が
第37回 毎日社会福祉顕彰」を受賞しました


 ↑写真は、2007年9月28日、受賞式の様子

以下は、2007年9月15日付 毎日新聞記事
第37回
毎日社会福祉顕彰を受賞した人や団体の代表者に喜びの声を聞いた  より(原文のまま)

 日浦美智江さん(69)=社会福祉法人「訪問の家」理事長
 受賞した地域作業所「訪問の家」(横浜市栄区)は、79年設立。72年に小学校内につくられた重度障害児の母親学級が前身で、全国で初めて重症心身障害者を受け入れた知的障害者通所更生施設「朋」など18施設を横浜市内で運営する。
 日浦さんは、「個人でいくつかの賞をいただいたが、『法人』としての受賞は初めて。職員一人一人がやってきたことに光が当たり、うれしい。同時に、これまで以上にしっかりやっていかねばと職員全員が思っています」と表情を引き締めた。
                            




2007年117(水)18:00開場/18:30開演


瑞宝太鼓  開催のお知らせ>

 知的障害のある若者で構成するプロの和太鼓集団。
 平成13年に旗揚げ後、毎年、年間100回以上公演し、日本全国の方々に太鼓の響きを届けています。
 



(写真をクリックすると詳細を読んでいただけます)





2007年1028(日)10:00〜14:30(雨天決行)


<第22 回 愛ひかりバザール 開催について(お願い)>

 日頃よりの訪問の家へのご支援に心より感謝申し上げます。
 さて、恒例となりました「愛・ひかりバザール」を今年も例年通り10月の最終日曜日に行うことになりました。
 「愛・ひかりバザール」は、地域の皆様とメンバーたちの楽しい交流の場として楽しいひとときを過ごしていただけるよう、実行委員一同力を合わせて参ります。
 今年も下記の要領でご協力、ご支援いただければとここにお願い申し上げます。
 なお、バザーによる収益は、法人各施設の運営、障害のある人たちの地域生活支援に有効に使わせていただきます。

ご案内チラシはこちらでご覧いただけます。


(写真は 第15回 愛・ひかりバザールの様子です  ↑ メイン会場)



★ご寄付をお願いしたいもの
家庭用品・日用雑貨・インテリア用品・レジャー用品食料品・手芸品
寝具・衣料(新品もしくは新品に近い物)

★連絡先(受入先)
社会福祉法人 訪問の家 朋 045-894-6611
社会福祉法人 訪問の家 径 045-897-1101

★大変勝手なお願いですが、ゴミ問題、家電製品のリサイクル法が大きく取り上げられており、「ゴミ」の減量化を図るためにも、不良品や、古着(ぼろ)等のバザーで販売できない品物は、誠に申し訳ありませんがお受けできませんので、事情ご考察の上よろしくお願いいたします。また、中古家電品は原則お引き取りできませんのでご了承ください。

★販売可能な家具や電化製品等の大きな品物は、バザー当日に情報を掲載し、希望者が決まってから品物をいただきにまりいます。希望者がいない場合は終了後速やかにご連絡致します。





2006年度 日本財団助成事業
障害者生活支援用具・設備の開発 成果発表 展示会

詳細は以下画像をクリックしてリーフレットをご参照ください



日時
2007年
57(月)511(金)
会場
日本財団ビル1階 バウルーム
お問い合せは、
045-894-4640 訪問の家 朋 まで



社会福祉法人 訪問の家 保護者会からのお知らせ

5月に栄公会堂で開催される 春風亭小朝・林家正蔵 二人会
チケットを、訪問の家でもお預かりしております。
全席指定 4000円
となります。

ご希望の方は、
045-894-6611 明石 までご連絡ください。



日時
2007年
53(木・祝)
開場
13:00 開演 13:30
会場
横浜市栄区
栄公会堂
(JR本郷台駅より徒歩9分・栄区役所向かい)
主催:春々堂/アクセス 企画製作:春々堂



訪問の家
理事長 日浦美智江
Kanagawa21 第9回 神奈川イメージアップ大賞」を受賞
 

 あなたは長年にわたり重度心身障害児・者の
支援活動を積極的に進め自宅や施設に
閉じこもりがちだった重症心身障害児・者が
地域住民と交流する道を開きこれまでにはなかった
通所施設を建設し20年以上かけて
地域の中に根づかせることに成功しました
その活動は社会福祉政策の変更を促すとともに
全国の障害児。・者に夢と希望を与えることにつながり
神奈川のイメージアップにも大いに貢献されました
ここに賞を贈りその功績を讃えます

2007年2月8日
毎日新聞社 社長 北村正任

(表彰状 原文のまま)



Web毎日新聞より



2007年 新年のご挨拶












以下↓ 2006年のニュースでした


訪問の家 の 理事長 日浦美智江
「第55回(平成18年度)横浜文化賞」を受賞


横浜市長より、横浜文化賞の授与

 横浜市が社会、教育、芸術などの文化振興に貢献した個人や団体に贈る「横浜文化賞」(主催・横浜市)の贈呈式が、2006年11月9日、市内の横浜美術館で開かれました。
 2006年度の受賞者は5名。同時に、同分野での今後の活動が期待される個人・団体に贈られる「文化・芸術奨励賞」も合わせて発表され、2名が選ばれました。
 横浜文化賞受賞者5名の中に、日浦理事長の姿がありました。
 日本初の重症心身障害児・者の通所施設「朋」を開所。以来、障害福祉の発展やノーマライゼーションの地域への浸透に貢献した点が高く評価されたものでした。
 ちなみに横浜文化賞を受賞した他の4名の方たちは、建築家の高橋志保彦さん、フィギュアスケートの村主章枝選手、「横浜演劇研究所」所長の飯田克衛さん、「音楽史研究家」の斉藤龍さんでした。本賞は、2006年で55回目を迎えました。
 横浜市民最高の栄誉を称えるものであることは改めて申すまでもありません。受賞の次の日、各施設のメンバーや職員が一堂に会し、手作りの祝賀会を開きました。そのような会が開かれるとは聞かされていなかった日浦理事長の驚きと喜びは感涙を呼びました。言葉にならない理事長の涙に、メンバーや職員、母親たちの顔にも喜びと熱いものが流れていました。ここには共に受賞を喜び、分かち合える強い絆がありました。


メンバーたちから祝福を受ける理事長(右)
 

詳細は横浜市 文化芸術ナビ<平成18年9月21日>のページより

記者発表資料(pdf形式)




社会福祉法人 訪問の家 求人案内 ●

私たちといっしょに働いてくれる方を募集中です!



● 2006年1029(日)10:00〜14:30 ●

<第21回 愛・ひかりバザール 開催 >

 皆様、お変わりなくお過ごしのことと存じます。日頃よりの当法人へのご支援に心より感謝申し上げます。
 さて、恒例となりました「愛・ひかりバザール」を今年も例年通り10月の最終日曜日(10月29日)に行うことになりました。
 障害者福祉制度は大きな転換期を迎えようとしています。4月に自立支援法が施行され10月から本格的実施となります。福祉制度がどのように変わろうとも、私たちは利用者個々のニードに向き合い応えていきたいと思います。また、皆様からの支援を支えにいつまでも利用者達の笑顔を守っていきたいと存じます。
  「愛・ひかりバザール」は、訪問の家とともに20年歩み続けてまいりました。これからも皆さまとともに歩みつづけ、地域の皆様と利用者の楽しい交流の場が持てるよう、一同開催に向けて努力していきたいと思います。
 今年も下記の要領でご協力、ご支援いただければとここにお願い申し上げます。
 なお、バザーによる収益は、法人各施設の運営、障害のある人たちの地域生活支援に有効に使わせていただきます。

たくさんの方のご来場ご協力をお願いします!
(ご協力のお願い)



社会福祉法人 訪問の家 求人案内 (2006.6.9 設置)

私たちといっしょに働いてくれる方を募集中です!



社会福祉法人 訪問の家 理事長日浦美智江 基調講演のお知らせ

旭区障害者地域相談支援体制検討会
2006年2月24日(金) 旭区役所 新館大会議室

講演18:00〜(17:30より受付開始)

詳細はこちらをご覧下さい




以下↓ 2005年のニュースでした


2005年

二十年という年月

本年は、社会福祉法人 訪問の家 が誕生して20年の節目となりました。
20年の歩みの中で多くのみな様に出会い、
共に語り合えたことが私達の大きな財産となっていることを実感しています。
これからも障害をもつ人、高齢の人の笑顔を大切に
一同努力していきたいと思っております。

ご挨拶

2005年 6月18日、20周年記念 感謝の会 を開きました。
なお、右は 20周年記念誌「歩いてきた道」 です。
日浦美智江
(↑画像をクリックしてください)



訪問の家理事長 日浦美智江 

 生まれて19年、今年訪問の家は20年目の活動に入りました。やっと「社会福祉法人・訪問の家」も大人になったのです。開所してまもなく、湘南桂台の自治会長である国広氏から「どんなに小さな木でも十年経てば根を張る。がんばりなさい」と言われた言葉を思い出します。それから20年、根はしっかり張ったでしょうか。木の葉は繁ってきたでしょうか。小さな作業所からの出発でした。いつか我が子に思い切り活動できる青春の舞台を‥‥と、重い障害ある子どもたちを腕に抱いて母親たちは資金集めに東奔西走しました。「夢なら覚めないで」と挨拶した朋の開所式。あれからあっという間のような、いや長い長い年月のような、そんな19年が経ったのです。18歳だった人たちも、今年は38歳のりっぱな中年(?)。中には家族を離れグループホームで一人立ちしている人もいます。そして親たちは多くが60歳を過ぎ、70歳を過ぎた人もでてきました。個々の家族にとって「中身の濃い月日」の積み重ねだったことと思います。
 みんなの見せた可能性、言葉に頼らないコミュニケーションの力、存在の意味、無心の笑顔の強さ……。何もできないとされていた重症心身障害児者が見せ てくれたこれらの力と魅力は、関わる私たちの価値観を変え、新たな人間観を生んでくれました。そして母親たちの見せてくれた真正面から命を見つめたこどもたちへの愛情。何かができるできないではない、あなたが側にいること、命あってここにいること、そのことが大切だ――としっかりと我が子と向き合う母たちの性根の座った明るさと強さから、どれだけ励まされ教えられたことかと思います 。
 思えば福祉というもの、施設というもの、それらをまったくと言っていいほど知らない施設長の誕生でした。当時の横浜市の福祉部長に「施設の運営にはいささかの不安がある」とはっきり言われ、私自身も自分にかけてみるしかない……「二人で日浦にかけよう」という、なんとも表面は心もとない、でも「みんなに社会参加の場は絶対必要だという思いだけは誰にも負けない」という気負いの中での出発だったのです。そんな私たちの思いを聞き、重症児者の通所という法律がない中、大きな支援をしてくださった横浜市に今も深く感謝しています。こんな施設長を信頼し、職員の人たちもよく一緒に歩いてきてくれた――と、理事会で立派に事業報告をする20年選手の各事業所の所長たちを見ながら感慨深いものがあります。棚瀬・前理事長をはじめ、理事の方々、そして家族の方もまた、よく任せてきてくださった――と、こちらは感謝の思いでいっぱいです。そして地域の人たち、わけてもボランティアグループ「わかくさの会」の方たちとの出会いは、もう一つの私自身の宝物となった、かけがえのない敬愛する友人たちとの出会いでもありました。
 事業が増え、集、径でまた新しいメンバーと家族の方たちに出会い、世界が広がりました。そして「一人一人を大切にする」ということがどんな障害の人たちにも一番大切なことなのだ――と、訪問の家の理念の正しさをあらためて確信しました。高齢の人たちも同じです。「人間の誇りこそ大切にされるべきだ」というのも正しいことだとあらためて思いました。
 みんなのおかげでどれほど多くの素晴らしい人たちとの出会いを作ってもらったことか。一番得をしたのは私自身ではないかと思います。もちろん悲しいこと、悔しいこと、むなしい気持ちになったこともありました。でもそんな時いつも黙って慰め励ましてくれたのがみんなでした。みんなの側に座って手を握り話しかけているといつの間にか心が穏やかになり、心が晴れていきました。頚椎の神経根症という病気で歩くこともできなくなり、二カ月間の入院を余儀なくされたときも、一番会いたかったのが朋のホールに集まった朝の会のみんなでした。「みんなの笑顔に会いたい……」と、病院のベッドの中で一人一人の顔を思いました。
 みんなも年をとり、家族も高齢化してきました。社会での生活を続けるためには住まいの確保と医療のサポートが必要になりました。グループホームも今年度は二つ増えて七つになります。でも医療的なケアの必要な人たちのグループホームの生活には困難がつきまといます。いつでも入院できる病院も必要です。レスパイトケアは、そして緊急時の対応は……と、課題がたくさん出てきています。
 目の前のハードルを一つ一つ越えてきたらここまで事業が増え、19年という年月が経っていました。これからもひとつひとつ、みんなの笑顔を守りながらハードルを越えていこうと思います。みんなで思いと力を合わせれば、これまでそうであったように、きっとハードルは越えていけると信じています。がハードルは次第に高くなっていき、こちらの力は逆に弱くなっていくというのも現実のようです。これまでは訪問の家というグループで考えて知恵を出してきたことも、これからは横浜市という大きな地域のなかで、私たちの持たない機能を貸してもらい、私たちの機能を提供するという形での協働が必要になってくるように思います。
  この4月から重症心身障害児者施設「横浜療育医療センター」を運営する「十愛療育会」の理事長を受けることになりました。訪問の家の理事長との兼務は日程的にも厳しい上に体力、知力ともに限界を超えているのではないかと自覚していますが、医療的ケアの必要な人たちの人生にとって、横浜療育医療センターとの連携は大きな力になると思っての決断です。幸いセンター長の木村先生は朋の理念も活動も充分理解してくださっています。二つの法人がともに力をあわせることで、横浜市の重症心身障害児者の地域生活を支援することにいくらかでも貢献できたら……と願っています。
 あのみんなの屈託のない笑顔を守りたい、そのことだけを思い、歩いてきたこの道は 、細い一本の道から、みんなの笑顔と多くの人との出会いのなかで、温かいエピソードがいっぱいの豊かな道になりました。19年間のこの財産を励みに、20年目への歩みを始めたいと思います。




以下↓ 2004年のニュースでした


訪問の家  の ドキュメンタリー映画「朋の時間〜母たちの季節〜
2003年全国各地で上映会が開催されてまいりましたが、
2004年 よりビデオが、そして現在はDVD発売しております

作品の詳細は、「朋の時間〜母たちの季節〜」公式ホームページをご覧下さい!
http://www.motherbird.net/~tomo_haha/

また、映画のパンフレットをご覧いただけるようにしました。


ビデオのご購入に関するお問い合せは 
■発行元: 
訪問の家保護者会 TEL:045-897-1101(内線124)
■販売代行: マザーバード
TEL:03-6431-0558



社会福祉法人 訪問の家理事長 日浦美智江絵画展
「花と出会って」 のお知らせ

会期 : 2005年度 5月9日(月)〜14日(土)
a.m.10:00〜p.m.6:00
(初日はpm.1:00〜pm.6:00)

会場 : ギャラリーかれん




以下↓ 2003年のニュースでした


2003年4月 IEPジャパン発行
社会福祉法人 訪問の家理事長 日浦美智江著 新刊のご案内

 

・・・この子(障害児)がいたからこれだけの人生しか送れなかったではなく、
この子がいらから、これだけの人生が送れた、が合言葉になりました。
母親たちが誇りをもって生きることは、子どもたちを誇りに思うことにつながり、母親たちが胸を張って生きていくことにつながる、そう思いました。


日本初の重度心身障害者通所施設を障害児の母たちと設立した著者が、
ともに歩んだ30年を語る


詳細はこちらへ



社会福祉法人 訪問の家理事長 日浦美智江が、

第8回 糸賀一雄記念賞 を 受賞いたしました。

受賞者紹介



2003年全国で絶賛上映中!
訪問の家 の ドキュメンタリー映画朋の時間〜母たちの季節〜

作品の詳細や、全国上映日程の詳細は、
「朋の時間〜母たちの季節〜」公式ホームページをご覧下さい!


http://www.motherbird.net/~tomo_haha/

映画に関するお問い合せは ■朋の時間上映事務局
 
TEL:03-3397-1914 まで





以下 2002年のNEWS!でした



2002年 10月27日(日)第17回 愛・ひかりバザールが開かれました
2002年 5月9日(木)第9回 ノ・コパン チャリティコンサート
  南こうせつ アコースティック コンサート がありました
 <主催: ノ・コパン (訪問の家後援会・ボランティアグループわかくさの会)>
花シリーズ新刊 季節のいのち のご案内
ボランティアグループ わかくさの会  映画上映会<新年おしるこ会>がありました

2002年最後の ニュース!  訪問の家  の ドキュメンタリー映画
11月に
「朋の時間〜母たちの季節〜 が完成しました!


http://www.motherbird.net/~tomo_haha/

映画に関するお問い合せは ■朋の時間上映事務局
 
TEL:03-3397-1914 まで





各回、満員のお客様でした
日浦理事長と西山監督の舞台挨拶

おかげさまで、11月28日・栄公会堂にて開催いたしました完成記念試写会には、
たくさんの方にご来場いただき、ありがとうございました。

作品に関する詳細や、ご鑑賞いただいたみなさんからお寄せいただいたアンケートなどは
公式ホームページを開設してご紹介してゆく予定です。
もうしばらくお待ちください。
なお、「朋の時間〜母たちの季節〜」は、2003年より全国上映を展開します。

みなさまの施設や学校、地域での上映会を、ぜひ企画していただけますよう、
どうぞよろしくお願いします。





以下 2001年のNEWS!でした


2001年 3月のNEWS!
Sale! 花シリーズ製品 半額セール・[ホームヘルパー講座]を開催
2001年 2月のNEWS! 2月3日、「問題はこれからです」上映会を開催
2001年 1月のNEWS! 新年のご挨拶 ・「朋」で盛大に成人式を開催
2000年12月のNEWS! 新理事長就任について
2000年10月のNEWS! 第15 回 愛ひかりバザール を開催




訪問の家 最新NEWS! の表紙
(ここです)