サポートセンター(れん)


 「サポートセンター連(以下:連)」は、設立に向けて旭区の大変多くの方から協力をいただきながら、平成19年10月にオープンしました。
 横浜市が各区に1館整備を進めている「社会福祉法人型地域活動ホーム」の15館目として整備され、訪問の家では栄区「サポートセンター径」に続いて2館目となる運営になります。





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訪問の家だより 2010

訪問の家だより 2009
訪問の家だより 2008


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■連は、以下4つの事業を柱に運営を行っています■

各ページにて、詳細をご紹介しています。事業タイトルをクリックしてください。


●相談支援事業●

地域で生活する障害のある方や、その家族を支えるための様々な相談に応じます。また、必要なサービスの紹介や利用のお手伝いをします。

 について


●日中活動支援事業●

「はたらく場」「安心できる場」「社会復帰するきっかけの場」など、障害のある方たちにとって充実した暮らしの実現に向けて様々な日中活動を提供します。


●生活支援事業●

■ショートステイ・一時ケア(夜間若しくは日中の一時的な介護を行います)
■おもちゃ文庫(遊びを通した親子交流の場です)
■余暇活動支援


●地域交流●

住民参加や地域交流の場となるように地域交流室の貸出し・ボランティア活動のコーディネートなどを行います。


地域活動ホームとは

障害のある方やそのご家族などが、身近な地域で安心して生活を送れるように、各種福祉サービスの提供や活動の場の確保を行い、。生活全般を支援していくための拠点となる施設です。
横浜市全18区に一館ずつ整備していく予定で、旭区は15館目となります。



サポートセンター 第4回 ふれあいまつり ご報告と御礼 ■

第4回 連ふれあいまつり 御礼

 2011年9月10日(土) 今年で4回目を迎えた「連・ふれあいまつり」…例年、台風の接近に悩まされてきましたが、なんと、今年は何の心配(天候について)もいらないおまつり日和?となりました。逆に、初秋というのに真夏のような蒸暑い一日(-_-;)でした。当日ご来場いただいた方々…そして、暑い中お手伝いいただいた方々…誠にありがとうございました。




 暑い中での開催でしたが、たくさんの人に来場していただき大盛況のふれあいまつりでした!また、今年はアトラクションが増え、模擬店もたくさんのボランティアさんの協力を得て大変活気ある一日となりました。

 今年度、実行委員長を務めて・・・それぞれの模擬店やアトラクションが皆さんの協力のもと大成功に終わったこと、とても嬉しく思います。なにより利用者さん、来場者の方、そしてボランティアさんがとても楽しそうにおまつりを満喫していた姿が印象的でした。

 アトラクションステージを賑わせてくれた、フェリス女子学院のベリーダンス部の方達は初め、「正直、障がいをもった方たちがどれほど楽しんでくれたのかはわかりませんでした」と話していました。しかし、スタッフから「普段障がいのある人と関わることが少ないので、わかりづらかったかもしれないけれど、皆普段とは異なる体験ができて非常に良い表情をしていましたよ。」と伝えると、「それなら本当に良かったです!」と喜んでいたそうです。この連・ふれあいまつりは、障がいを持つ人と、地域の人達の「ふれあい」という点でも大きな役割を持つのだな、と改めて実感しました。      

 来年も、ますます地域の皆さんにとって楽しい一日となるよう準備をしていきたいと思います!

ありがとうございました

連 ふれあいまつり 実行委員長 岸珠美



23年11月発行第11号にも、ふれあいまつりの報告が載ってまーす!





連 シンボルマークエピソード


THE! リアルタイム バックナンバー

社会福祉法人訪問の家 サポートセンター連 が発行してる機関誌です。
各号の表紙写真をクリックしていただくと、PDFファイルが開き全ページを読んでいただくことができます。



23年2月発行 第9

23年7月発行第10

23年11月発行第11

21年6月発行 第5

21年10月発行 第6

22年5月発行 第7

22年10月発行 第8

20年5月発行 第1

20年10月発行 第2

21年2月発行 第3

21年6月発行 第4








訪問の家
の表紙
(ここです)




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